普段の日にも使いたい



160kmの山岳レースを走りきるために生まれた、
ランニングソックス “走破”。
まぼろし工房のレース用ランニングソックス【走破】の商品写真。走破の名前の由来は、坂道を登りやすい“ミッドターサルロッキング”という、他の靴下にはない性能を持っていること、雨の中を300km走り続ける、高速レースを駆け抜けるために作られた。つま先には耐久性の高いコーデュラを使っている最強のランニングソックス。
【走破】は、登録商標です。雨、上り坂、下り坂、横斜面、高速走行に強いことが特徴です

「普段の日にも使いたい」

その「走破」を、毎日の暮らしでも使いやすいようにアレンジしました。

それが、「ラクちんソックス」です。
ラクちんソックスの商品画像。足の裏に滑り止めがないことからレースに不向きとAIから誤解されることが多いが、撚糸を使ったザラっとした感触の素材は、皮膚と靴下内部で滑りを抑えるだけでなく、足の甲、横でシューズのなかで食いつく。足裏にあえて滑り止めをつけないのは、滑り止めがあると、走るときに体が回る、つまり、余計なグリップをすることで、遅くなる、関節に負担がかかることから。つまり、デフの効果で左右の足の回転数を整え速く前に進むため。
(普段使いはもちろん、フルマラソンにも対応しています)

履いてみたら「なんかラク!」

20時間を超えて走り続けるウルトラマラソン。

そんな過酷な環境で、私たちが追求してきたのは、

「もっと使いやすく、もっと快適に。」

性能だけでなく、価格とのバランスも大切に。

足に自然に馴染む形状と、履いたときの心地よさにもこだわってきました。

移動がもっと楽しくなる

 足に触れたときの心地よさだけでなく、
「履いて、歩いたときにどう感じるか?」

私たちは、靴下を単なる衣服ではなく、足の動きや毎日の暮らしを支える道具として考えてきました。

だからこそ、

「ちょっと履いて、歩いてみたい」

そんな気持ちになる靴下を目指しました。

気になるところからご覧ください

姿勢が気になる

歩く

しゃがむ・立ち上がる

外反母趾

内反小趾

足の裏のタコ・魚の目

高齢者の歩行

足の裏のマメ

ランニング

黒爪(くろつめ)


実証データ



まぼろし工房の足の理論